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9番地 rue d'Antinの住人
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mind reader

【2005/12/23 05:20】


いつもあなたは

俺が微笑んで欲しい時に微笑んでくれる

癒して欲しい時に癒してくれて・・・



あなたの声が聴きたい時には
 
なぜか電話がかかって来て

「あなたと話したかったの」って言ってくれる


惜しむ事なく愛をくれるのに

それはわかってるけど・・・


俺の心をあれだけ読んでいるのに

一つだけわかってくれない


 ー「俺はあなたのお金なんて欲しくないんだ」



そう言ってあなたに笑われるのが怖い・・・









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テーマ=言葉 - ジャンル=小説・文学

 創作 | トラックバック(0) | コメント(1) | この記事のURL | Admin↑ | top↑






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コメント
自分で書いて自分でコメント。

これってなんかの映画にあったなあ。
パクリじゃないんだけどね。

自分の作った話に捻り入れようと思ったらこんなのが良いかなあとw

映画では多分長年関係を継続して来たジゴロとパトロンの女性とかそんな感じで、男の方が何十年もたって女性を愛してしまうんだったと思う。

普通、こういうのって女性が堕ちる場所なんだけど男は「孤独な自分」というのを意識せずにいられないんだと。

**
俺の書く主人公はもっとずっと若いから、別にこれが最後の恋じゃないと思うけど・・・w

【2005/12/22 14:25】 URL | 作者 [ 編集] | page top↑

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